« 卒論 | トップページ | 職場コミュニケーション »

今更ですが

メイクをするようになりました。

まだベースメイクだけですが。

7月に,

仕事帰り,同僚につきそってデパートの化粧品コーナーへ行ったときに,
あなたもどう??みたいなことになって,

肌年齢測定のようなものをやらせてもらったのですが,メイクを落とすんですね,そういう時。

同僚「・・・さんメイクしてるよね?」

私「してます。・・・してます??」

売り場のお姉さん「・・・・・(苦笑)」

というわけで,自分がメイクをしていないことが発覚しました。メイク落としのコットンに何もつかないの。薄いとかでなく,何もついてない。びっくりです。

それまでも,自分としてはしてるつもりだったのですが,あんまり塗るのも・・・と薄づきを目指したつもりが,

お昼くらいにはなくなっちゃうんでしょうかね・・・・。

で,そこで教えてもらったところによると,適正量は,実際つけてた量の3倍くらいのようで(前にも教わったはずなのですが,自己流でどんどん減っていっていたようです),

8月ごろから,意識してちゃんと塗るようにし始めました。

それでどうなったかというと・・・・

まずは荒れましたdown

メイク落としのやり方も同じくきちんとしないと,そうなることがまず判明。

これってよく女子高生が陥っているやつですね。10年遅れのニキビです。

やりかたを修正して,最近は,それなりにきちんと,ベースメイクができるようになってきました。

肌が白くなった!とか言われるのは,よいことでしょうか?わからないのですが,実感として,きちんとメイク落とし&スキンケアすると,肌が明るくなる感じです。

スキンケアもね,高いのをちびちび使うより,安くてもたくさん肌に与えてあげるのが良い気がします。そんなに懐も温かくないので,やるべきことは後者かなと。たまによいものを使う作戦で行くくらいが限界。

アラサ―のお肌,エステとか,お金をかければいくらでも方法はあるのだと思いますが,普段のケアをきちんと見直して,できるだけローコストで頑張っていこうと思います。

ベースメイク以外は,顔が濃いのでどうもやりたくないのですが,やり方にもよるのかな。

洋服屋さんはどんなところでもガシガシ入っていくのに,化粧品コーナーって昔からすごく苦手。がっしりメイクした人たちが待ち構えているからかな。同じようにされたら大変なことになるという恐怖があったり・・・。

きれいになりたい,という強い気持ちではなくて,「イタイと思われたくない」という気持ちで最近は自分の外見を気にしている気がします。

これ自体イタイかも・・・。

大学1年生の影響力が色々なところであるのかもしれません。

|

« 卒論 | トップページ | 職場コミュニケーション »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 卒論 | トップページ | 職場コミュニケーション »